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繁忙期の仲介会社さんのバタバタが伝わった1日

カテゴリ:東京リーシングセンターのブログ

物件確認、内見依頼がつぎつぎと入ってきました


訪問と訪問の合間、移動中によく携帯が鳴ったなあ、というのが今日の感想です。事務所の電話番号にかかってきた電話は、私の携帯に転送されています。仲介業者さんからの物件確認や内見予約は、自動応答のシステムで対応できてますが、詳細やこまかな確認事項は営業担当が応答しなければなりません。(最近はあらかじめお客さまにも伝えるようにしてますが、私がいる23区賃貸部は私1人。自動応答の物件確認のおかげで成り立ってるな・・って今、気が付きました。)

物件確認や内見予約は、本来は自動応答で対応できるはずですが、今日の着信の中には「まだ申し込みは無しで大丈夫ですか?」というリアルタイムの状況を聞きたいお電話もありました。まさに繁忙期です。その後、同じ物件に数分違いで申し込みが入りました。さすが繁忙期。

案内立会の一コマ


夕方には別の物件の案内立会に行きました。エントランスで仲介会社さんと内覧するお客さまとお会いしてお部屋に向かう途中の一コマ。私とお客さまはエレベーターを使いましたが、仲介会社さんはかかってきた電話に対応しながら階段を5階まで上っていました。エレベーターの方が早かったので、先にお客様とお部屋に入室しました。

案内立ち合いのときは、前後の文脈が見えない中で中途半端な説明を避けるため、おすすめトークは仲介会社さんにお任せして、私は質問や確認事項にお答えしています。それでもしばらくお部屋にいると、雰囲気が打ち解けてきて、いままで住んでいた方のお話やオーナーさまが貸し出すに至った経緯を説明しました。最後に、駐車場の空き確認の質問を頂いたので、明日管理事務所に確認して連絡をすることになりました。空きがあるといいなあ・・・。
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山本 倫子

不動産会社はお客様の伴走者です。 何があっても「山本がいるから大丈夫!」と思って頂けるよう、サポートいたします! 私自身も自宅を貸し出した経験があるので、オーナー様のお気持ちわかります。 貸し出すよりも売却の方がメリットが大きい場合や、その逆の場合もあります。 オーナー様に最適な選択肢をご提示します!

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