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法人営業課 CORPORATE SALES

publicly system マイホーム借り上げの公的制度

ABOUT SYSTEMシニアの家が社会の財産として活用されます

一般社団法人 移住・住みかえ支援機構(JTI)の「マイホーム借り上げ制度」は、シニアの皆さま(50歳以上)のマイホームを最長で終身にわたって借り上げて転貸し、安定した賃料収入を保証するものです。
これにより自宅を売却することなく、住みかえや老後の資金として活用することができます。

移住・住みかえ支援機構(JTI)

lease 家を貸す側のポイント

  • Point 01

    JTIが制度利用者に代わって
    責任をもって転貸します

    JTIが借り上げて転貸するので、一般賃貸のように家のオーナーが賃借人と直接かかわることはありません。家賃の未払い、家の不適切な使用など賃借人とのトラブルの心配は無用です。

  • Point 02

    借り手がつかないときも家賃保証

    制度を申し込み後、一人目の入居者が決定以降は空き室が発生しても規定の最低賃料を保証します。(査定賃料下限の85%が目安)
    空室時の賃料保証に関してはJTIの内部準備金を充てますが、万一資金不足になったときに備えて国の基金も用意されているので安心です。

  • Point 03

    定期借家契約

    定期借家契約のかたちをとるため、もし自宅に戻りたくなったら、
    契約終了後には戻る事ができます。また売却も可能です。
    賃借人が居座ったり、立ち退き料を迫られることがありません。

  • Point 04

    プロがサポートします!

    ハウジングライフプランナーと呼ばれる住生活に関するプロがサポート。
    JTI(移住住み替え機構)に登録したプロが制度を利用する上でのメリットもデメリット、他の選択肢はあるか、など親身にカウンセリングいたします。「マイホーム借り上げ制度」だけでなく、移住、住み替え先の情報、生活資金のプランニング、公的支援についてのアドバイス、現在の家の修繕・リフォームについてなど、全般にわたってご相談に応じます。

RENT 家を借りる側のポイント

point01

Point 01

良質な住宅を相場より安い値段で
借りることができます。

point02

Point 02

敷金、礼金が必要ありません。(仲介手数料はかかります)

point03

Point 03

壁紙などの一定の改修が可能です。(オーナーの許可が必要です)

point04

Point 04

定期借家契約を
優先的に締結できます。

media JTIがメディアに紹介されました!

一部をご紹介いたします。新聞の記事についてはこちらでもご覧いただけます。

新聞

  • 日本経済新聞
    • ・JTIの「かせるストック(定額型)」の導入について:2016年12月20日 朝刊
    • ・住まいナビ「空家の実家、貸してお得」:2016年7月20日 夕刊
    • ・戸建て 家賃定額50年保証 ~転勤・高齢者に対応、地方に照準~:2016年2月25日 > 記事を見る
  • 高齢者住宅新聞
  • 家賃担保に貸付 ~利用価値を評価~:2015年11月11日

テレビ

  • NHK Eテレ「団塊スタイル」
    • ・どうする?60代からの住まい:2014年12月5日
    • ・保険・遺産の賢い見直し:2014年4月11日
  • TBS 「いっぷく!」
  • ・住みかえ支援制度:2014年9月18日

  • 日本テレビ 「あのニュースで得する人損する人」
  • ・墓じまい / 古民家再生 / 住みかえ機構:2014年7月10日

雑誌

  • 月刊BOSS 2017年11月号 ~空家ビジネス最前線~
  • 都心の小さな家・マンションに住み替える:発売日 2017年6月15日
  • 週刊女性セブン 2017年7月27日号 ~単に貸すだけでなく、民泊やDIY賃貸、借り上げ制度など幅広い選択肢が!~

ROBOT 物件提案ロボ『SelFin』

究極のバイヤーズエージェントサービス「物件提案ロボ」

「全ての物件情報」が「AI評価」付きで「24時間以内」に届く画期的サービス

特徴その1

全ての不動産情報が届く

ご希望の条件に当てはまる「全ての不動産情報」をお届けします。
売りたい物件情報だけを渡してくる不動産会社はもう要りません。

全ての不動産情報が届く

特徴その2

AI評価書付き不動産情報

不動産の良し悪しは、不動産情報に記載されている内容でほとんど判断できます。
良い情報も必要ですが、住宅購入に際してはネガティブ情報こそ必要な情報です。
お届けする不動産情報には、ビッグデー タを用いて定量的な判定をしたAI評価書が付きます。

AI評価書付き不動産情報

特徴その3

毎日24時間以内にお届け

人気の物件がすぐ成約するのは当然です。担当営業の探索不足で、不動産情報を得られなかったら大きな損失ですね。「ロボット」が「確実」に売り出しから24時間以内に物件情報をお届けすることで、買い逃してしまうリスクを大幅に軽減します。

※「火曜日」「祝祭日前日」「夏季休暇中」「年末年始」等に売り出しになった物件について、
情報のお届けが一部24時間を超えることがあります。

毎日24時間以内にお届け

物件提案ロボを使ってみる

従来の不動産情報は「偏った」「鮮度の低い」「広告」

偏った不動産情報

希望条件を伝えても、担当営業のバイアスのかかった不動産情報だけが届きます。

  • バイアスのかかった不動産情報例
    • ・自社で売主から直接売却を頼まれている物件(両手仲介狙い)
    • ・自社が売主の物件(販売利益が最も大きい)
    • ・リフォームが必要な物件(リフォームの受注の為)

不動産情報は全て広告

チラシも、ネットも、情報誌も、消費者が目にする不動産情報は全て広告でした。
広告なので「ネガティブ情報が開示されていない」という問題点がありました。

鮮度の低い不動産情報

担当営業がレインズ(不動産事業者間不動産データベース)から検索して情報提供するので、毎日レインズでの検索を行って物件情報提供をしなければ、鮮度の低い情報しか届きません。

従来の不動産情報は「偏った」「鮮度の低い」「広告」

ポータルサイトのここが× 不動産事業者のここが× 物件提案ロボのここがGOOD
偏り 物件情報が全て広告なので、ネガティブ情報が開示されていない。個別の物件情報だけで、ビッグデータとの比較がない。 成約報酬なので、ネガティブ情報の開示に消極的。建築知識などが無ければ、対象不動産に潜むリスクに気付けない。 広告ではない不動産情報が画期的
SelFin評価付きなので、ネガティブ情報も全て開示。ビッグデータとの比較あり。
鮮度 自ら情報を探しに行かなければ発見できないうえ、新鮮ではない情報も多く存在する。 毎日不動産情報を取得していない担当営業の場合、人気のある足の早い貴重な物件情報をお客様に伝えられない。 不動産事業者間データベース「レインズ」に新着登録から24時間以内の新鮮な情報をロボットが全自動で全てお届け。
情報量 物件情報掲出に対し広告費が必要となるため、全ての不動産情報が網羅されていない。 情報提供されない物件情報の方が圧倒的に多く、両手仲介案件を始めとした、自分に都合の良い物件から案内されることが多い。 不動産事業者で紹介可能な全ての不動産情報が抽出対象となる。条件に合致する全ての情報が届くことが大きな特徴。

物件提案ロボを使ってみる

お気軽にお問い合わせください。

営業時間 10:00-19:00第1・3火曜・毎週水曜日を除く

03-6302-0366

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